立彬の日本語

連立交渉の舞台裏

[1]【独占】吉村代表が連立交渉の舞台裏を語りつくす 「万博の閉幕日の夜」にすべてが動き出した 小泉進次郎陣営との水面下での接触を示唆も高市氏との連立は「全く考えていなかった」

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[2]自民党と連立を組んだ、日本維新の会の吉村洋文代表が関西テレビ「newsランナー」に出演し、連立交渉の舞台裏や今後の政権運営の展望を語りました。

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[3]【吉原キャスター】「自民党と連立を組むことになった理由に『高市さんの熱意を感じた』という話をよくされるのですが、具体的に吉村代表の心を動かした言葉を教えてください」

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[4]【日本維新の会 吉村洋文代表】「この言葉があったからというよりは、会ってしゃべるとそうなんですけど、『日本を良くしたいんだ』という熱い思いが、ひしひしと伝わってきます。

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[5]僕もこれまで大阪で、本当に賛否あるような改革もやってきましたので、僕からも熱量をぶつける、その熱量と熱量のぶつかり合いみたいなのができたので、そういった意味ではちょっとシンパシーは感じるところはありました」

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[6]【吉原キャスター】「一緒にやりましょう」という言葉もあった?」 【日本維新の会 吉村洋文代表】「ありました。『一緒にやろう』と。一緒に前に進めていこうという高市さんからの話はありました」

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[7]【犬山紙子さん】「すごいスピードで決まった印象があったんですけれども。これまで選挙で自民党に対しては、しっかりと批判してらっしゃったと思う。だから急に『がっつり組むぞ』という100%の信頼なのか、それとも今何割ぐらい自民党への信頼感があるのでしょうか」

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[8]【日本維新の会 吉村洋文代表】「今回の連立合意書というのは、維新の改革もかなり入ってるものなんです。これを高市さんが国政レベルで、合意するのか、飲むのか、応じてもらえるのかというのはありましたが、この数日間、昼夜問わず協議しましたけれども、高市さんは国を前進めていく上で、『これが必要だ』という思いが伝わりました。

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[9]我々の改革も、議員定数削減を言ってますけど、あれは維新の1丁目1番地ですから、そういったこともやるということも含めて言ってくれてるので、いま日本の国政については、なかなか前に進まないので、前に進めていきたいと思ってます。

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[10]大阪府政とか大阪市政とか地方の政治は、維新の会としてしっかり進めていきますけれども、国政・日本維新の会が数も少ない中で、なかなか維新の改革もできないという中で、ある意味高市さんと12項目について、がっちりと合意ができた」

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[5]追突された車に乗っていた女性は首や肩に痛みを訴えていて、警察は過失運転致傷の疑いもあるとみて捜査しています。

[5]NHKプラスの新しいアプリのこの数字はどうやったら消えますか?